顔つきが違う、心が違う。GCB教育へのそれぞれの想い。

  • 学生の声
  • 教員の想い
  • 企業様からの評価

学生の声

麻生外語観光&製菓専門学校 トラベル科 卒業

山内 秋桜さん

就職先:九州旅客鉄道株式会社

感謝の心でお客様を笑顔にしたいです。

高校時代から憧れのJRに就職したいと思い、麻生に入学しました。GCBによって「仕事をする意義」を学んだことで、単なる憧れが明確な目標に変わり、自分なりの志を持って就職試験に臨むことができました。大好きな会社で仕事ができることへの感謝心を忘れずに多くのお客様が笑顔になれるよう頑張っていきます。

麻生情報ビジネス専門学校 福岡校 情報ビジネス専攻科 卒業

森内 尊さん

就職先:九州電力株式会社

自分成長の糧となる経験を積みたいです。

「成功」の反対語は「失敗」ではなく“やらないこと”。GCBを通して、この意味の大切さを知りました。積極的に行動するから時に失敗を伴い、その経験が自己成長の糧になるのだと…。これからの社会人生活でも幾度となく困難に遭遇することと思います。でも乗り越えていく自信があります!GCBは僕の人生の基軸です。

教員の想い

麻生外語観光&製菓専門学校

三笘 秀一郎 先生

業界や社会に変革をもたらすような人材になってほしい。

国家試験科目に対する学生たちの姿勢が変わってきたとき、GCBによる成長を感じます。

相乗効果(Win-Win)の考え方を理解して、お互いにわからないところを教え合い、自分が合格できればという個人的な考え方からクラス全員で目標達成しようと努力する、すなわち単なる集団(グループ)ではなく、クラスをチームとして捉える力がついてきました。

学生たちには、将来、業界や社会に変革をもたらすような人材になってほしい。私自身もそのような人材を輩出することによって、間接的に社会を元気にしていく…、これがグローバルシティズンとしての私の志です。

麻生医療福祉専門学校 福岡校

前田 浩明 先生

学生が目を輝かせながら成長していく姿は、麻生の誇りです。

GCBを通して学生たちに一番伝えたいのは、「たった一度きりの与えられた人生」をいかに生きるか…、その尊さに気づき、いかに自己実現に向かうかという大切さです。福祉業界を目指す学生たちは、「社会や人のために福祉の気持ちで働く」とよく言います。確かに「他人のために」という気持ちは素晴らしいことです。しかし、それは自分自身の尊い人生を豊かに、そして自分を主人公として諦めず自信を持って進んでいけたとき、はじめて志をもって他者への貢献ができるのだと教えていきたいです。GCBの魅力は人としての総合力に高めること。学生が目を輝かせながら成長していく姿は、麻生の誇りです。

企業様からの評価

社会福祉法人 長崎厚生福祉団

法人本部 事務局長

千々岩 源大 様

麻生の卒業生は、新人の時から姿勢が違うと感じています。

高齢化が進む社会において、介護従事者が担う役割と責任はとても大きいです。利用者様の命を預かる仕事の大変さを熟知し、人生の大先輩のお世話をさせて頂いているという謙虚な姿勢が何よりも不可欠でしょう。学校で知識や技術を勉強して資格を取ることも必要ですが、現場で求められる介護サービスは個々の利用者様で違うゆえ、それらに対応できる柔軟性や日々の研鑽が同じぐらい大切ですね。私どもの職員の中でも麻生の卒業生は、新人ながらに言葉づかいや諸先輩たちとの上下関係、相手の話を聞く姿勢等に誠意が感じられ、それはGCB教育による成果ではと拝察しています。今後、現場で多くの経験を積み重ねることによって自信をつけ、積極性を備えた介護従事者として活躍できる人材になってほしいと期待しています。

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