入学前の期間を無駄にはしない!
この期間に公務員受験対策講座(無料)を受講!
この期間に公務員受験対策講座(無料)を受講!
01.特別講座(11月〜2月)
4月の入学を待たずに公務員受験対策講座が無料で受講可能。入学予定者だけが参加できる講座で特別にカリキュラムを編成し、
主要科目を中心に勉強します。
※対象:全学科(希望者のみ)
02.入学準備のフォローテキスト
入学前に独学で公務員受験科目を全て勉強することは難しいのが現状。そこで本校は入学準備のための[Study Book]を準備。
事前に自宅で基本学習ができます。
※全学科
03.公務員受験ガイダンス
入学予定者とその保護者を対象に公務員試験の概要説明や試験傾向、自宅学習のアドバイスなどを行い本校合格後に自宅で公務員試験に備えて自分で勉強できるように説明会を開催します。※対象:全学科(希望者のみ)
04.プレ授業
公務員専攻科合格者対象に4月の入学を待たずに3月中旬から授業を開始。誰よりも早く本気になって勉強を始めることが合格戦略。ライバルに差を付けます。※対象:公務員専攻科
ASOだから出来る、学生一人ひとりを
フォローする徹底サポート体制。
フォローする徹底サポート体制。
01.効率的な学習方法!
「前期・後期」「基礎期」「模試期」「面接対策期」「後期ビジネス期」のステップアップ方式で授業を行うので公務員初心者も安心して勉強ができます。02.全国模試を採用
全国模試を受けることにより、全国規模のデータに基づく正確な成績管理ができます。ASOは実務教育出版の模試を採用。問題の「質」や「受験者数の規模」を考慮してのことです。
03.少人数クラス・常勤担任制度
公務員合格を目指すには担任の存在が不可欠。常勤の担任が個々の性格、志望先や現在の学力などをしっかり把握して受験相談・受験指導にあたります。またクラス運営は1クラス35人前後で行います。04.50分授業
専門学校の授業は通常90分(1コマ)授業ですが、ASOの授業は全て「集中力が持つ50分授業」。1コマ50分授業にすることで1日あたりの授業コマ数(科目数)を増やし、その分、幅広い科目で受験対策が可能。
05.確認テスト
毎日「週テスト」を実施。曜日ごとにテスト科目がきまっており、テスト内容は前週1週間で行われた科目ごとの復習問題。問題数は10問程度で穴埋め問題など。もし、合格点に達しなければ放課後に先生が付きっ切りで教えてくれます。
また、「月例テスト」もあり、このテストは週テストの1ヵ月分の確認テストです。確実に学力を付けていくための復習プログラムなのです。
※「月例テスト」は総合科のみ
06.「なるほど!」の授業
参考書に載っていないASO独自の解法テクニック・公式を教えています。時間の限られた試験の中で「いかに問題を素早く性格に解くか」というポイントは重要です。
07.講師の授業スタイル
- 「簡潔さ」と「インパクト」
- 「50分間、学生をあきさせない」
- 「いかに出題範囲を絞り込めるか」出題されやすい問題をガイドしていく。
そのガイドこそが授業。 - 「小さな気づき」を積み上げて、とにかく楽しく覚えてもらう。
- 「全員に分かってもらえるように」板書は問題と答えの間の過程が色分け。
あとでノートをみても分かるようにするため。 - 授業はもちろん、授業以外でも人間形成を大切にする。人を育てる。
二次試験の面接に活きてきます。
「合格すればいい」だけの学校ではありません。 - 「頭の良さや回転の早さが問題ではない」問題の意味を正確に理解できる
「問題読解力」を付ける。 - 「図」で説明する。物理や経済だけではなく、文章理解までも「図」で説明。
- 「解法>パターンを身に付け、反復練習」
- 身近な話題から「目標に向かって、コツコツと一つずつトレーニングする」
08.時間割には載ってない「個人への補講」
ASOで学んでいる学生の学歴は様々(普通科・商業科・工業科・農業科・総合科・通信...)です。「授業が分からない」
「スランプに落ち込んでいる」
そんな学生には、一人ひとり手厚くサポート。
時間割にはない個人への補講でバックアップしていきます。ASOが一番大切にしている指導理念です。
09.授業はすべて録画
全ての教室に録画システムが導入されており、全授業がパソコンルームで自由に閲覧する事が出来ます。試験前の復習など効果的な勉強が出来ます。10.オリジナル模試
例年、国家公務員試験が行われている本場さながらの会場で試験直前に模試を実施しています。ASOオリジナルの成績分析表を基に、弱点科目の克服を狙えます。ASOオリジナルテキスト&受験データブック

試験概要、職種の説明、受験・面接ノートの作り方、面接質問例など、公務員試験情報満載のオリジナル冊子です。

国家公務員教養試験出題内容や様々な試験の実施結果を掲載。試験倍率や採用人数も分かるマストアイテムです。

過去問の出題傾向を熟知した教職員が知識とノウハウを駆使して作成したASOのオリジナルテキストですので効率よく成績を伸ばすことができます。
01.個人面接指導
個人面接指導は、言葉遣い、礼の仕方や身だしなみに始まり、志望動機の書き方など面接の準備を担任が
生徒一人ひとりに対して行います。
10月の面接期には、志望動機から最近のニュース
志望先の取り組みなど本番さながらの質問で面接練習を行ないます。
02.集団討論指導
集団討論試験とは、与えられたテーマについて5〜8人で討論を行う試験です。大卒程度試験で主に実施されてきましたが、近年では市町村を中心に高卒程度試験での実施が増加傾向にあります。相手を言い負かす事が目的ではなく、討論の際の協調性やコミュニケーション能力を見られます。
時事的なテーマも多く、日頃から社会情勢に関心を持っていないと対策が難しいですが、麻生には集団討論対策を日頃から行っている『中上級クラス』との共同練習もできるため、実践的な訓練を積むことができます。
03.官庁訪問対策
国家公務員一般職(高卒)の場合、一次試験発表後、合格者には官庁の説明会が開かれます。一次試験合格者が官庁で個別の面談を受けたり、各官庁の説明を聴いたりすることを官庁訪問と言います。
この官庁訪問は採用人数や日程を細かく把握するだけでなく、各官庁の採用の特徴、訪問官庁の順番の組み方などコツが存在します。このような情報も学生は手に入れることができるので万全の体制で官庁訪問に臨むことができます。
04.体力試験サポート
警察や消防、海上保安など公安系を志望する方には、体力試験対策授業(希望者のみ)があります。
専門家の指導のもと週1回の柔道の授業と
筋力トレーニングの授業が行われますので、
体力対策も安心です。
05.面接シート書き方指導
学生の皆さんは「何を書いたらよいかわからない」
「思いをうまく文章に表現できない」
という方が多いようです。
そんなときでも、担任が親身に指導し、
できるまで相談にのります。
06.過去の事例研究・OB情報の活用
二次試験で質問された面接事例集は、九州だけでなく東海や関東まで幅広く保管しています。
また、オープンキャンパス時や受験直前期には、
OBやOGが皆さんの質問に答えるだけでなく、現場での具体的なエピソードや
アドバイスをしてもらえるので、安心です。
「合格すればいい」だけの学校じゃない!
社会人としてのスタートに備えて万全のサポート!
社会人としてのスタートに備えて万全のサポート!
01.ビジネス実務
社会人として必要なコミュニケーション能力・文書作成・マナーなどを習得します。02.パソコン総合演習
社会人になってパソコンを使って仕事をするのは当たり前。特に仕事でよく利用するExcel、Wordを中心に勉強します。実務で使える機能をしっかり習得できます。
03.ヘルスホスピタリティー
視聴覚障がい者・車椅子体験などを通じて、一人の人間として自分の心で感じ、行動し、成長できるように学んでいます。04.簿記概論(選択)
税務職に内定をした学生は全員必須で授業を受けます。簿記を理解することによって財務諸表を読む力・基礎的な経営管理や分析力が身に付きます。また、警察官などでは昇進試験に簿記の科目が出題される場合があります。05.韓国語基礎・英語オーラルコミュニケーション(選択)
公務員の職種によっては社会に出たときに様々な場面で日本人以外の方と接する機会も当然でてきます。そのような時に対応ができるように勉強します。






















